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図書館界の検索結果

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『高等教育のための情報リテラシーの枠組み』の意義と課題 CiNiiでみる

著者名:
瀬戸口 誠 

抄録:

出版年月日:
2019-05 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
36-45 , 
ISSN:
0040-9669

学校図書館はどのように称されているか : 学校図書館の呼称と機能の認識 CiNiiでみる

著者名:
米谷 優子 

抄録:

出版年月日:
2019-05 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
16-35 , 
ISSN:
0040-9669

明治期日本の目録を巡る学説史 CiNiiでみる

著者名:
今野 創祐 

抄録:

出版年月日:
2019-05 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
2-15 , 
ISSN:
0040-9669

千葉県の図書館界を中心とした年表(1997年銚子大会~2018年まで) (特集 千葉の図書館) -- (千葉県の図書館の動向) CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2019-04 , 
巻:
, 
号:
504 , 
ページ:
14-21 , 
ISSN:
0386-0914

機関誌の特集題目から見た学校図書館界の主題状況 ―2006年4月以降の特集題目の分析を通じて― CiNiiでみる

著者名:
今村 成夫 

抄録:

出版年月日:
2019-03-15 , 
巻:
, 
号:
104 , 
ページ:
100-88 , 
ISSN:

図書館界ウォッチング(40・最終回) CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2019-03 , 
巻:
, 
号:
2508 , 
ページ:
14-15 , 
ISSN:
0386-2003

図書館界ウォッチング(39) CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2019-02 , 
巻:
, 
号:
2505 , 
ページ:
16-17 , 
ISSN:
0386-2003

図書館界ウォッチング(38) CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2019-01 , 
巻:
, 
号:
2503 , 
ページ:
56-57 , 
ISSN:
0386-2003

読者に信頼される図書館作り いま、図書館界で必要なこと CiNiiでみる

著者名:
竹内 悊 

抄録:

出版年月日:
2019-01 , 
巻:
, 
号:
2503 , 
ページ:
6-11 , 
ISSN:
0386-2003

《座標》司書養成教育について パート2 CiNiiでみる

著者名:
前川 和子 

抄録:

出版年月日:
2019 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
1-1 , 
ISSN:
0040-9669

学校図書館はどのように称されているか::学校図書館の呼称と機能の認識 CiNiiでみる

著者名:
米谷 優子 

抄録:

 学校図書館は,児童文庫等と呼ばれていた過去から,戦後には「学校図書館」と呼ばれるようになってきた。しかし,現在でもなお公的文書で「図書室」の語も散見される。本研究では,学校図書館の呼称の用いられ方の現状を,教育施設,図書館,及び建築の各視点から検討し,呼称と機能の認識について考察した。呼称の相違は,学校図書館の機能の捉え方・認識の差を反映している。「専門」の「人」がいる「図書館」として認識されその機能が強化されるよう,「学校図書館」の語を徹底することが必要である。


出版年月日:
2019 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
16-35 , 
ISSN:
0040-9669

目次 CiNiiでみる

著者名:

抄録:

出版年月日:
2019 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
cover-cover , 
ISSN:
0040-9669

《新刊紹介》酒井由紀子 著『健康医学情報の伝達におけるリーダビリティ』 CiNiiでみる

著者名:
藤村 三枝 

抄録:

出版年月日:
2019 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
47-47 , 
ISSN:
0040-9669

《新刊紹介》岡本 真 著『未来の図書館、はじめます』 CiNiiでみる

著者名:
是住 久美子 

抄録:

出版年月日:
2019 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
46-46 , 
ISSN:
0040-9669

『高等教育のための情報リテラシーの枠組み』の意義と課題 CiNiiでみる

著者名:
瀬戸口 誠 

抄録:

 本論文は,『高等教育のための情報リテラシーの枠組み』(『枠組み』)の意義と課題について,その理論的基盤である「手がかり概念」等の分析を通じて,明らかにすることを目的とした。その結果,「手がかり概念」を基盤に据えることで『枠組み』は情報リテラシー教育と専門領域の学びを統合的に捉えていること,さらに2000年に公表された『高等教育のための情報リテラシー能力基準』で指摘された諸課題を解消する可能性を有していること等を論じた。また,『枠組み』の課題として,基盤概念の「手がかり概念」の理論志向に由来する実践面での運用にあること,さらに「手がかり概念」自体の検証作業等も必要であることを論じた。


出版年月日:
2019 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
36-45 , 
ISSN:
0040-9669

明治期日本の目録を巡る学説史 CiNiiでみる

著者名:
今野 創祐 

抄録:

 明治期日本における目録を巡る学説について分析した。その結果,西村竹間,田中稲城,和田万吉,太田為三郎などの図書館関係者の多くが,明治期においては,辞書体目録と分類目録のいずれが優れた目録の形式か,また,カード目録と冊子体目録のいずれが優れた目録の形式かを議論の中心としており,新しいツールである辞書体目録やカード目録を比較的肯定的に捉える学説が目立った。


出版年月日:
2019 , 
巻:
71 , 
号:
1 , 
ページ:
2-15 , 
ISSN:
0040-9669

「供給が需要を生む」の史的探究:―欧米経済学から日本図書館界へ― CiNiiでみる

著者名:
斎藤 仁史 

抄録:

出版年月日:
2019 , 
巻:
36 , 
号:
0 , 
ページ:
75-91 , 
ISSN:
2185-3517